2017年10月30日月曜日

猫持ち手の帆布トートをつくる

復活しましたよー。
で、今回はいつもとちょっと違った試みを。
敢えて本体に猫は使わず、持ち手に使ってみようじゃないかと。
猫持ち手の帆布トートをつくりました。
こんなかんじ。
こんなかんじ。

このバッグは一枚仕立てにしたので
内側の縫い代はパイピングで始末しとります。

お色違い、どん。
みなさま、お気づきでしょうか。
1作目を作ってから「ちょっと持ち手短くね?」と思ったので
2作目から持ち手が長くなっとります。

まだまだ作るよ、どん。

調子に乗って、どどん。
持ち手に4本ステッチを入れているのでちょっと手間はかかります。
が、数日お休みしていたのでエンジン全開。


おちびもエンジン全開。でもちょっと良くない方向へ。
最近危険な遊びを覚えてしまって、レンジの上だけでは飽き足らず
レンジフードの上にまで上っちゃうのです。
いかん。これは危ない。おさしんなんか撮ってる場合ではない。
最近ペットが原因の火災が増えていると聞くし、
我が家のコンロは点火の時押すだけでひねらないタイプだし。
ここから飛び降りた時に点火ボタンを押しちゃうとかあり得ることだし。
でもおちびには「レンジの上はいいけどレンジフードの上はダメ」は難しすぎる。
いや、名前が似てるからということじゃなくって。
おちびにとって飛び乗って遊べるという点では、机も猫タワーもレンジもレンジフードも
みんな一緒なんだろうし。
今後は台所へのおちび単独潜入は絶対阻止しなければいけないな。


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